◇補聴器のフィッティングが合わないとどうなる?

  • COPY LINK

フィッティングが合っていないと以下の問題が発生します。

 

  • ハウリングが起こり、ピーピー音が発生しやすい。
  • 音がこもる、響く。
  • 言葉がはっきり聞きとれない。

 

解決策としては、イヤモールドや耳せんのサイズを適切なものにして、実耳測定と合わせて適切なフィッティングを行うことが重要です。

 

実耳測定についてはこちら

https://milacshearing.com/real-ear-measurement/

(Visited 81 times, 1 visits today)

【この記事の執筆・監修者】

補聴器専門店ミラックス 茅ヶ崎店

店長:中野潤一郎

(公益財団法人テクノエイド協会 認定補聴器技能者NO.24-4765)

茅ヶ崎市の認定補聴器専門店として、実耳測定(REM)などの客観的な測定を活用し、補聴器の選定・調整を行っています。

詳しい店舗案内・技能者プロフィールはこちら