高音域の聞こえが悪いとどうなる?調整改善事例

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70代女性の方で、「言葉がこもる」というご相談がありました。
測定の結果、高音域の利得不足が確認されました。

実耳測定で再調整したところ、「言葉がはっきりした」とのご感想をいただき、聞き取りも改善しました。

高音域の調整は、言葉の明瞭さに大きく影響します。

▶ 詳しくはこちら

https://milacshearing.com/case/first_004/

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【この記事の執筆・監修者】

補聴器専門店ミラックス 茅ヶ崎店

店長:中野潤一郎

(公益財団法人テクノエイド協会 認定補聴器技能者NO.24-4765)

茅ヶ崎市の認定補聴器専門店として、実耳測定(REM)などの客観的な測定を活用し、補聴器の選定・調整を行っています。

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