音は聞こえるのに言葉が分からない原因とは?改善事例

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70代男性の方で、「音は聞こえるが言葉が分からない」というご相談がありました。
原因は利得バランスの不適合でした。

実耳測定で再調整した結果、「会話が分かるようになった」とのお声をいただき、聞き取りが改善しました。

補聴器は音量だけでなく、言葉の明瞭性を意識した調整が重要です。

▶ 詳しくはこちら

https://milacshearing.com/case/rem_006/

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【この記事の執筆・監修者】

補聴器専門店ミラックス 茅ヶ崎店

店長:中野潤一郎

(公益財団法人テクノエイド協会 認定補聴器技能者NO.24-4765)

茅ヶ崎市初の認定補聴器専門店として、実耳測定(REM)を用いた客観的で精密な補聴器フィッティングを専門に行っています。

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