補聴器はまだ早い?迷われた方の事例

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60代男性の方で、「補聴器はまだ必要ないのでは」と迷われていたケースです。
ただ、会話の聞き返しが増えており、測定では日常会話に影響するレベルの難聴が確認されました。

実耳測定で調整した結果、聞き返しが減り、テレビも聞きやすくなりました。
「もっと早く相談すればよかった」とのお声をいただいています。

補聴器が必要か迷う段階でも、まずは現在の聞こえを確認することが大切です。

▶ 詳しくはこちら

https://milacshearing.com/case/first_002/

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【この記事の執筆・監修者】

補聴器専門店ミラックス 茅ヶ崎店

店長:中野潤一郎

(公益財団法人テクノエイド協会 認定補聴器技能者NO.24-4765)

茅ヶ崎市の認定補聴器専門店として、実耳測定(REM)などの客観的な測定を活用し、補聴器の選定・調整を行っています。

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